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カーリル 学校図書館支援プログラム

自由な検索サービスの展開を支援

自由なデータ形式による効率化

蔵書情報のデータ形式は限定せず、自由なデータ形式で受け付けています。 図書館システムから抽出したそのままのデータや、日常的にExcelで管理している蔵書情報から蔵書検索サービスを簡単に立ち上げることができます。

オープンな書誌情報の自動補完

提供されるデータに加え、ISBNがある場合については、国立国会図書館やCiNii Books、openBDのリッチな書誌情報、書影などが自動的に補完されます。 最低限のデータから品質の高い検索サービスを実現できます。

統合的な検索サービス

カーリルの業務用API「カーリル Unitrad API」の技術基盤上の構築されているため、学校図書館同士はもちろん、国内のほとんどの公共図書館、大学図書館、電子書籍サービスと連携する検索サイトを構築できます。

リリースノート

サービスに関するお知らせや変更、機能の追加、メンテナンス計画、障害情報などをこのページに掲載します

2026年

ISO/IEC 27017 ISMSクラウドセキュリティ認証を取得しました(2026年3月16日掲載)

カーリル 学校図書館支援プログラムでは、クラウドサービス全体の情報セキュリティを強化するため、第三者認証機関によるISO/IEC 27017に基づくISMSクラウドセキュリティ認証を取得しました。本認証の取得により、文部科学省の「教育情報セキュリティポリシーに関するガイドライン」への準拠が容易となり、大規模な自治体等においても円滑な導入が可能となります。

カーリルのクラウドセキュリティについて詳細はこちら

2024年のリリースノート

2023年のリリースノート